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イーオン・フラックス
女性版 マトリックス みたいでもうむちゃくちゃかっこいい |
オフィシャルホームページ (JP):www.aeonflux.jp
オフィシャルホームページ (E):www.aeonflux.com
原題:AEON FLUX
中題:倩影刺客
製作年:2005年
日本劇場公開:2006年3月
上映時間:93分
製作:MTVフィルムズ(アメリカ)
配給:ギャガ・コミュニケーションズ
監督:カリン・クサマ
製作:デビッド・ゲイル、グレゴリー・グッドマン、ゲイル・アン・ハード、ゲイリー・ルケッシ
製作総指揮:トム・ローゼンバーグ、ヴァン・トフラー
原作:ピーター・チャン
脚本:フィル・ハイ、マット・マンフレディ
撮影:スチュアート・ドライボーグ
シャーリーズ・セロン(イーオン・フラックス/反政府組織モニカン戦士)
この映画
予告でしびれました
イーオンがどこか公園みたいなところ走ってて
あちこちから攻撃される
で、花壇みたいなところで
急に止められて、
足ガバッて開いて前のめりに倒れる
顔が芝生に近づくと
芝区の葉っぱ葉っぱが急にカミソリか錐みたいに鋭くなって
イーオンの顔に向かってシャッて傾く!!!
なのに、イーオンはすれすれで止まって、、、
何で止まれるんだ??
あれだけ足広げて、とてもバランスなんてありゃしないのに!!!!
いったいどうなっているんだろうってずっと思ってて
こりゃかっこいい、見なくちゃ!! って(笑い)
映画見たら、仲間に後ろから引っ張って助けられてた(汗、、、、)
もう、劇場で苦笑い、、。
物語は、よくある話、
ある出来事があって、人間がほとんど滅びる
でもって、生き残った人が暮らしてるんだけど
変な独裁政治に支配されてる
そこで、反乱軍みたいなのが出てきて戦う
ね、
よくある話。
政府の要所にはいるのにも、政府内に内通者がいて簡単に入れてしまって
ね、
よくある話。
でもこんな映画は物語はそんなに問題じゃない
マトリックスみたいに物語り自体新しいのもあるけど
そこまでは要求しない。
とにかく、見てくれがっかっこいいのが第一
少しくらい物語に無理があっても
登場人物がかっこよくて
最後まで引っ張ってくれればそれでオッケー
ね、かっこよかったでしょう。
イーオン
スタイリッシュな感じの戦士
これが本当に
あの「モンスター」で太った殺人おばさん
を演じた人か?!
実はやせてたんだね
モンスターではぶくぶく太って演技したってどこかにあったからね
この映画が本当の姿
いやあ、戦闘シーンもかっこいいねえ。
そんな映画の好きな人
見てみましょう。
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